身内による犯罪

 年末のテレビを見ていると「今年を振り返ると、身内による殺人事件が多かった」というようなことをやっていた。  確かに、子供が親を殺害した、親が子供を殺害した、兄が妹を殺害した、妻が夫を殺害した、親戚が子供を殺害した・・、などいろいろと事件が発生しいた。  ここで思うことがある。  「子供が親を殺した」となると、「学校は何をやっている。道徳教育をしっかりしなさい」と言われることが多い。実際、教育再生会議でも、道徳を教科にしようとした。  でも、根本の解決にはならない気がする。どうしてこのような事件が起こったのか、これらの事件の根本を考えて欲しい気がする。  私は、原因は戦後の「誤った平等」の導入だと思う。何もかも「平等」と考えたため、上下関係がなくなってしまったことだと思う。人間は「平等」であっても「対等」ではないはずだ。「祖先を敬う」など当たり前のことだ。  このため、日本に「核家族」や「二世帯住宅」が普通になる。「親」が自分の親を敬っていないのだから、子どもも自分の親を敬うはずがないでしょう。  昨年、「鏡の法則」という本がベストセラーになった。「周りで起こることは、すべて自分に由来する。周りは、自分を鏡のように映し出している」というような内容であったと思う。  昔の日本は、「祖先や目上を敬う」というのは当たり前のことだったと思う。この風潮を取り戻さないと、これからもたいへんな事件が起こるだろう、と思うのは私だけでしょうか?  親に「亀の甲より、年の功」と言われたのを思い出す。  楢山節考(「ならやまぶしこう」ってこれであっていたっけ?)の「姨捨山」の話を思い出す。
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児童自立支援施設に赴任して「お守り?」

 備品があまりにもひどすぎる。普通の学校で廃棄されている物を現役で使っている。(使わなければならない。)昨年、赴任した時に、備品のひどさにびっくりした!  予算も少なく、新しい物も買えない。生徒数は普通の学校に比べたら、少ないのだから、普通の学校並みの予算配分をしたら、少ないに決まっている。  「犯罪などの不良行為をしたり、またはするおそれがある児童や、家庭環境等から生活指導を要する児童」が入所しているから、『普通の児童・生徒から隔離しておけばよい、学力はつけなくてもよい、お守りをしていればいい』という考えなのだろうか?  何とかして欲しい。同じ子供なのだから、同じように学力をつけさせたい。

心理検査(3)津守稲毛式知能検査

 「津守毛式知能検査」なるものの存在を知った。早速インターネットで調べてみる。う~ん、心理検査は奥が深い。 「津守・稲毛式 乳幼児精神発達診断」  この診断法は、質問紙の使用により、母親(または、主な養育者)に乳幼児の発達状況をたずね、その結果を整理することにより精神発達の診断をしようとするものである。年齢に応じて3種類の質問紙がある。  0~3才用は、主に家庭生活で示す行動から、また、3~7才用は、主として幼稚園等における生活場面に即してみていく。精神発達の過程を、「運動・探索・社会・生活習慣・言語」の5つの領域で診断する。 http://www.saccess55.co.jp/kobetu/detail/tumori.shtml  別のホームページには次のように出ていた。 「津守式乳幼児精神発達診断検査」  津守真と稲毛教子によって作成された乳幼児向け(0-7歳)の診断的な発達検査が、津守式乳幼児精神発達診断検査(津守・稲毛式乳幼児精神発達診断検査)である。乳幼児は心身発達が未熟でありその機能も未分化なので、知能の発達に焦点を絞って心理アセスメントを実施することは難しい。その為、「身体・知覚‐運動・言語・認知・日常生活行動」などの観点を統合して全体的に乳幼児の発達レベルを把握しようとする発達検査が多く開発されている。津守式乳幼児精神発達診断検査(以下では津守式検査と略称)は、438項目からなる間接検査の質問紙法の発達検査であり、子どもの心身発達レベルを「運動・探索・操作・社会・食事・生活集団・言語」の各領域から総合的かつ網羅的に理解しようとするものである。間接検査(間接法)というのは、乳幼児である子どもの行動を直接観察してテストをするのではなく、母親に質問紙に答えて貰ってテストをするということである。 http://www5f.biglobe.ne.jp/~mind/knowledge/basic/clinical009.html

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生贄の子

 「生贄の子 ~児童福祉司 一貫田逸子~」(作画:さかたのり子 原作:穂実あゆこ)あおば出版 952円+税  児童相談所(児相)を舞台にした漫画です。児童虐待の様子や児童相談所の仕事の一部が分かります。(でも、所詮は漫画。実際は、そんなにうまくはいかない。)  前回のblog(拡大再生産)の意味もちょっとは、登場しています。  是非、一読ください。

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拡大再生産

 先日、セミナーに行ってきた。守秘義務があるということなのだが、この場合の守秘義務とは、子どもの個人データなどのプライバシーの保護のことなのか、研修した内容すべてのことなのかどちらなのだろう?  個人情報のことだと判断して、ちょっと気になったことを書いてみる。  ある施設の方のお話。  世の中、少子化になっている。結婚しない女性、子どもを産まない親が増え、子供が減った。  しかし、  親の裏切りを何度となく経験した子どもたちは、「見捨てられ感」にさいなまれる。自分の存在に自信がもてなくなり、前向きに生きる意欲がなくなり、投げやりな生き方となる。そして、施設でトラブル・学校でトラブル(→措置変更→自立援助ホーム→少年院)→安心感・信頼感が充分育たないまま社会に出る→仕事が長続きせず転々とする→早くにカップル形成→早すぎる(10代)妊娠出産→支援がない中での子育て→離婚→子連れで新しいカップルの形成(新たな出産)→破綻→生活困難となり子どもは施設入所。  この悪循環になる。  行政は、この問題をなんとかしないと、一般の子は減っているのに、このような子どもが増え、とんでもないことになる。  正常でない子どもが増えていくんだから、悪循環ではなく、拡大再生産じゃないのかな?  この話を聞いてちょっと思い出した。  ちょうど1年ほど前だろうか。北海道の苫小牧市で母親が4歳の長男と1歳の三男を長期間、自宅に置き去りにし、三男が餓死する事件があった。玄関を施錠して放置し、1ヵ月以上もしてから二人とも餓死しているだろうと自宅に戻る。三男は死んでいたが、長男は生の米やマヨネーズなどを食べて生き延びていた。衰弱し、やせ細った体で、この母親に「ママ、遅いよ」とすがりついたという。  他にも、赤ちゃんポストの問題もあった。  うちの施設にも、親が入所していたとか、兄弟(姉妹)で入所しているとかいう事例がある。  政治家は「今の日本は少子化」というが、増えている層もある。この問題を何とかしないと日本という国は破綻するかもしれない。アメリカの悪いところを追っている日本である。

女児誘拐 子どもを守る2つの提案

 日経パソコンの2007年11月26日号に、野間俊彦先生(東京都北区西ヶ原小学校 副校長)の記事が載っていた。興味深いので一部引用させていただきます。  この10月、ネットに絡む女子児童・生徒誘拐事件が相次いで起こった。二つの事件の報道を見て、筆者は大きなショックを受けた。「誘拐」と言っても、被害に遭った二人とも自分から男の元に出かけていったからだ。  ネットの怖さから子どもを守るにはどうしたらいいのだろうか。  一つは、知識と情報を与えること。当然、「情報モラル教育」は必要だ。情報モラル教育には、心の教育と言われる道徳的な面と、安全面での教育の両面がある。特に安全面に関しては、危険を回避するための知識が必要になる。  もう一つは家庭の在り方だ。意外かもしれないが、ネット問題の解決には家族のあり方が重要だと考えている。それは、子どもの居場所づくりだ。家庭に居場所がないから、居場所を求めて夜の繁華街に出かけたり、ネットの世界に入り込んだりする。その先には怖いワナが仕掛けられていることも知らずに・・・。  家庭に居場所をつくるためには、親子の豊かな会話と家族の一員としての役割が欠かせない。  役割というのは、仕事分担という意味ではない。それも必要だが、考えや意見を聞いたり、何かを任せたりすることで、子どもの中に「自分は家族の役に立っている」という自己肯定感や、「自分は家族に必要な存在だ」という自己有用感が芽生える。  家庭に子どもも居場所ができると、自然と信頼できる親子関係もできてくる。子どもの人格を認めて信頼すると、子どもは信頼に応える行動をとるようになるものだ。ただし、それは放任することとは違う。あくまで子どもの居場所がある上での話だ。  私も、家庭がまず基盤かな、と思うのです。

職場体験実習

 昨日のブログの続き。  もし、生徒に本当に職場体験をさせたいのなら、朝8時までに会社に行き、午後5時まで仕事をさせていただくべきだろう。  しかし、現実は、教師の勤務時間の関係もあり、「8時に学校を出発」「5時までに学校に戻る」ということになってはいないだろうか?生徒の実際の勤務時間は、少なくなってしまう。  また、商店に実習というような場合は、10時開店ということもあり、スタートが遅いであろう。商店が混むと思われる夕方の時間は、体験終了となっているだろう。  自分の将来なりたい職業が選べない場合もある。(例えば、医者になりたいという場合や飛行機のパイロットになりたいという場合、そんな体験ができるのだろうか?)  「3日坊主」という言葉がある。3日やってみると飽きてくるということだろうか。それなら、職場実習も、朝8時から夕方5時まで、そして、最低3日以上はやらせないと、仕事のことなど分からないのではないだろうか?(長期間の生徒の面倒は会社にとっても迷惑なことだろう。)今の職場実習は、生徒にとって単なるイベントに終わっている感じがする。(短時間のおいしいところだけを体験して「おもしろかった」ということになる。)  このようなことで、本当に仕事の体験ができているのだろうか。

工場見学 社長さんの講話

 生徒を引率して工場見学に行ってきました。  工場を案内してもらい、説明を聞いた後、社長さんの講話がありました。 ・生きるために働く ・社会のために働く  あいさつはどうしてするのか  規則は何のためにあるのか。(普通にできるのが規則)  学校は、世の中に出るための勉強。通用する勉強をしなさい。通用しないと意味がない。今のうちに、世の中のことを知らないとたいへんなことになる。  仕事に必要な知識、技能 責任。  仕事ぶりで評価が決まる。  就職面接で「自分の良い所を3つ挙げなさい」と聞いている。→能力、技能  正直、素直であること。人の話を聞く。 「汗を流す人」「知恵を出す人」それ以外は必要ない。  会社は数字でものを言う。なぜ、100個作らないといけないのか。「なぜ」が分かるとよい。  努力するコツ。どうやっていけば努力できるか。  失敗を生かす。  世の中、職場体験実習が流行っているが、1日や2日の体験実習では会社に迷惑をかけるだけの気がする。(お守りをしなければならない感じだ。)それなら、職場見学をして、人事担当の方か社長さんから心構えを聞いた方が勉強になると思う。

先生とケンカした!?

 ある学校の事例。  教師が、生徒の問題行動を指導したところ、それに生徒は暴言を吐いて反抗した。それを親に「先生とケンカした」と報告。  何か変だ。  生徒は、教師の指導を「先生とケンカした」と表現している。これでは、教師が生徒と同じレベルに下がっている。教師と生徒が対等の関係だ。  生徒は、問題行動の反省はない。  親は、問題行動に対する教師の指導をどうとらえているのだろうか?  世も末だね。

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魚沼産コシヒカリ

 昨日、TBS系の番組で「中国米混ぜ産地を偽造」という報道をしていた。食の偽造がまたまた発覚したようです。  「日本ライス」という会社が、産地を偽造してお米を販売していたというのである。お米をDNA鑑定すると、産地が分かるらしい。しかし、会社は、「意図的ではない。作業工程の中で混じったと思われる」と返答していた。でも、作業工程の中で15%もの、他のお米が混ざることがあるのだろうか?意図的に混ぜたとしか思えない。  かつて、新潟県の魚沼出身の人に聞いたことがある。「魚沼の水田の面積から考えて、魚沼産コシヒカリが、世の中にあんなにあるわけがない。産地の違うお米を魚沼産として売っているに違いない。」  以前に、お米についての本を読んでいた時に、「うるち米に、もち米を混ぜると、ササニシキやコシヒカリの歯応えになる。それをササニシキやコシヒカリとして売っている。」というようなことが書いてあった記憶がある。  うそだらけの世の中だ。

Go! Planetarium

 ある高校のパンフレットに挟み込んであったチラシに「Go! Planetarium」のホームページについて載っていた。  このホームページは、日本中のプラネタリウム関係の施設やホームページのリンクを見ることができる。  冬の夜空は星がきれいですよね。 「Go! Planetarium」 http://planetarium.to/

染髪にスプレー

 「教諭、中3に染髪スプレー」という記事が出ていた。  兵庫県川西市の市立中学で、茶髪にした3年の男子生徒の髪を、担任教諭ら3人が髪染めスプレーで黒く染め直していたことが、わかった。生徒や保護者から「人権侵害にあたる」と市の第三者機関「子どもの人権オンブズパーソン」に救済の申し立てがあり、市教委が事実を確認、「行き過ぎがあった」と認めている。一方、教諭らは学校に「生徒の同意は得ていた」と説明している。 http://osaka.yomiuri.co.jp/edu_news/20071206kk01.htm  記事からでは詳しいことは分からない。でも、規則を破って、自分の好き勝手なことを何でもやって、注意されたら「人権侵害」と訴えることのできる世の中なのかな?  この記事を見て、他からも挙がり、学校の指導が通らない世の中になるのかな?  世の中の規律が乱れないかな?言った者勝ちの世の中になるのかな?  給食費を払わない親、保育園の保育料を払わない親が増えているという。個人の好き勝手、何でもありの世の中になるのかな?  責任や義務を果たさず、自由や権利だけを主張してもよい世の中になるのかな?  個人の好き勝手、何でもありの世の中になるのかな?

不登校の実情語る

 先日「不登校教育講演会」を聞きに行ってきた。  新聞に、「文部科学省の教育改革推進モデル事業として開く。講師は、学校法人日生学園の青田進理事長。不登校の経験がある二千人以上の生徒にかかわり、その経験からつかんだ不登校の原因やメカニズム、解決策とともに、保護者の心の持ち方などについて話す。」と書いてあったからである。  18年間の経験と2,500名以上の不登校体験者の指導を通して、分かったことを話された。  最近入学してくる子は、甘えん坊、わがままな子が増えた。精神のもろい子が多い。季節の変わり目には精神状態がゆれ動く。  不登校になった子に、なぜ不登校になったか聞いてみた。1割がいじめ、9割が原因がはっきりしない。  校長と日記交換を毎日して、分かったこと:「まじめでいい子が多い」「感性が豊か(Sensitive Personality)」  発生は中2がピーク。(思春期の到来)子どもは自分と他人を区別してみない。思春期には自我が成長し、自分と他人の違いを意識する。(反抗期)  女の子のグループ:自分たち以外のグループの悪口を言って盛り上がる。(自分もみんなに合わせる必要がある)自己抑圧(みんなに合わせる)抑えつけられるとストレスがたまる。  学校に行かないと1ヶ月ぐらい楽になる。その後、しんどくなる。(行くなと言う自分と行けと言う自分がぶつかる)自分は学校へ行けないどうしようもない存在だと自信喪失する。  (この頃、「ゆっくり休養をとらせてあげてください」と言う医師がいるが、休養をとっても不登校は治らない。それどころか長引き、将来は引きこもりかニートになってしまう。)  そして、空想の中の世界に生きる。(現実を見ない)自分は本当はやればできる人間だ、とプライドで自分をくるんでしまう。  自分が学校に行けなくなったのは、自分が悪いんじゃない。お母さんが僕をこんな風に育てたんだ、と責任転嫁する。(家庭内暴力などで、親を自分より下にする)落ちていくのを防ごうとする。 【解決策】 ・自己回復 ・感性、個性を発揮できる力を育ててやる ・日本という社会で生きていける力を育ててやる  う~ん、不登校の原因とメカニズムは納得した。でも、解決策が曖昧だ。 「不登校が輝く」 http://www.nissei.ac.jp/futoukou/

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ちょっと愚痴っていいですか

 昨日のブログを書いていて、ふと2つのことを思い出した。  今年、3月15日の文部科学省のホームページに「『発達障害』の用語の使用について」載っていた。 「発達障害」の用語の使用について http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/tokubetu/main/002.htm  しかし、4月か5月に市教委から来た文書には「軽度発達障害」の文字があった。1ヵ月以上たっても、地教委には伝わっていなかったのである。地教委さえそうなのであるから、現場には文科省の伝達はほとんど伝わっていなのではないだろうか。発達障害の件に限らず、多くのことが伝わっていないのではないだろうか?  何年前のことだろう。教師のすべてがコンピューターを使えるようにするという計画があった。その年の夏休みに入ってから、県教委により、情報担当者がコンピュータの講習会に招集された。夏休みに入ってからである。「中体連の大会と重なっていますから困ります・・・」と言ったのだが、「文科省の事業だ!」と言って怒られた。  結局、他の先生に引率をお願いして、講習会に参加した。1日かけて、「学校に戻ったら、このような講習会を開いてください」という研修に参加した。内容的には、初級のことだったので、すべて知っていることばかりであった。  2学期に、学校で「伝達講習をしたい」と申し出たら、「時間がないから30分でやって」ということ。1日かけてやってきたことを30分でやりなさいはないでしょう。  それなら、コンピュータが使えない人を、夏休みに集めて、研修をした方が、効果的でしょう。なぜ、わざわざ情報教育担当を集めて、講習会をするの?(生徒の大会を放っておいて・・・。)当時、コンピュータを使えない人は圧倒的に少なかったのだから、使えない人だけを集めて研修会をすることは物理的に可能だったと思うのですが・・。

特別支援教育 現場での理解はいまいち

 学校教育法が改正され、今年の4月から、「特別支援教育」が学校教育法に位置づけられ、すべての学校において、障害のある幼児児童生徒の支援をさらに充実していくこととなった。  しかし、現場での理解は、ほとんどないと言っていい気がする。  先日、市内の研修主任(研究主任)何人かと話をする機会があった。その時、「ADHDやアスペルガー症候群などの発達障害の子ども達が、適切な療育や教育(指導・支援)をうけないと、反抗挑戦性障害などの2次障害になる。その中の何人かは、児童自立支援施設のお世話になることがある。」ということを話した。しかし、何を言っているのか理解してもらえなかったようである。研修主任ですらそうなのである。ましてや一般教員はどうなのだろう・・・?コーディネーターは名ばかりになってはいないのだろうか???  国は、特別支援教育を進めているように言っているが、現場では理解されていないのが現状なのではないだろうか。  広い日本、何十万の教師に浸透させるには時間と手段が必要ですよね。 (ちなみに、すべての教師にコンピューターを使えるようにするという国の計画は達成できたのだろうか?)
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ニャン太郎

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